新担当者3回目でした。
若い女性です。
と言っても転職しているし、前の職業も専門職、鍼灸マッサージの学校に通って資格を取っているので、30代かな?
会話が上っ面でなく自然です。
ディサービスのスタッフは何でなのかな?
最初に前回からの体調の変化を聞きます。
雑談はしますが、身体の要所要所の状態を話しながらマッサージをしてくれます。
終わると明らかに身体が楽になっています。
前の担当者は何だったのかな?
自分の興味関心の話や、技術的な自慢のような話はなんだかなぁでした。
慣れてしまっていたのですが、新担当者と話しているとこちらが本来の会話だと思います。
思わず前任者のマイナス点を言ってしまいました。
ノーマスクである事、最初の頃の何回かのクレームの為、言えずに終わらせてしまった事等。
何か知っているのか、「納得」といった感じでした。
ただひとつ、最初の回から引っかかっているのが、話をしていると毎回
「若いですね、後期高齢者になろうとする方には見えません」
と言われる事。
多分彼女の年齢相応のイメージがあるのでしょうね。
パソコンやスマホを使っている事
メルカリやネット通販を利用している事
キャッシュレスの買い物をしている事
訪問マッサージを利用している高齢者はもっともっと弱弱しいのでしょうね。
何度も言わなくても良いのになぁ
と思ってしまうあまのじゃくな私です。
今日は明日帰省する姉を迎えるにあたり、家の内外の片付けに精を出しています。
滞在中はブログの更新ができるかどうか????
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